ビーグレンの考え方

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サイエンステクノロジーを使った製品開発
ビーグレン創設者の一人で、 ドラッグデリバリーシステム(浸透テクノロジー)の第一人者でのブライアン・ケラーは、医薬品にも使われる独自の浸透テクノロジー“QuSome(キューソーム)”を、スキンケア製品に応用し、常に肌トラブルに対して明確な効果をもたらす製品開発を追求し続けています。

ブライアン・ケラー博士
カリフォルニア大学サンフランシス(UCSFで薬学の博士号を取得し、その後、同校において臨床と研究に従事、教授としても長年にわたり教鞭を振るう。1980年代に入り、ドラッグデリバリーを専門にしたバイオ製薬会社、バイオゾーン研究所を設立。現在、世界中で経皮デリバリーシステムの第一人者として研究活動を続けている。

13種類の製品
ビーグレン製品は、現在スキンケアのラインナップとしては13種類しかありません。ビーグレンの考え方は、13種類の組み合わせで、様々な肌トラブルに対応できる効果的な製品作りですから、一般的な化粧品会社のように、毎年定期的に新製品を発売することはありません。その代わりに、それぞれの製品は、最新の科学技術とエイジングケア成分が取り入れられて、常に改良が加えられ、進化し続けていくのです。



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