まだある! スキンケアを便利にする5つのツール

2018.9.19|スキンケア

このエントリーをはてなブックマークに追加
Check

スキンケアを捨てよ、街へ出よう


牧野 未幸(まきの みゆき)です*°

…ぷるぷる祭りというのは最近ハマっている言葉です(*・ω・)♡
例えば…「お肌をぷるぷる祭りにして寝よう!!」とかに使います。

たまに、肌分析というのをやっているのですが、正直言うとお肌をおざなりにしていた時期がありまして…家から帰るとそのまま寝ている、記憶が無いという…。
その結果がそのまま現れてしまい(日焼け対策の欄だけは完璧だったのですが…)、けっこう凹みまして。
若いから大丈夫、とたかをくくっていたのも反省し、若いからこそちゃんとスキンケアをするっていうのを改めて始めました(*・ω・)!!♡
そこで生まれた「ぷるぷる祭り」。
こういうのは続けるのが1番大切なことだと思うので、習慣になるまでコツコツねっ

そしてぷるぷる祭りにした次の日ってやっぱり化粧ノリが良いし、明らかに透明感が増すんです*°

女性は潤ってなんぼですね♡
ボディも髪もしっかりケアして寝た次の日はなんか違うもん*°そして自信がつく気がします。女性って単純«٩(*´ω`*)۶»いや、私が単純なのか。

はいっ5月の公演が無事に終わりまして、次の日から新しい作品の顔合わせということで…大変充実しております。

このお仕事は1つ終わって、また新しいのが始まる感覚がはっきりしていて好きだなぁっていつも思います。
何というか、前に進んでいる感じがあるのです。そして毎回の緊張感が何とも言えないんですけど…もしかしたら好きなのかな…^^;笑

今度の座組は本当に人数が多くて、多分過去最高だと思います。キャストだけで30名以上です*°
すっごく華やかで、パワーのある作品になると思います。

製本された台本、嬉しい♡*°
歌にダンスに立ち回り、ほんと盛りだくさん!!
ダンス覚えが悪い私は人よりやらなきゃ必ず置いていかれますので毎度ながら焦り気味^^;しゅんとしている時間はない!!(*・ω・)

椿組2018年夏・花園神社野外劇原作:泉鏡花脚色:高取英構成・演出:加納幸和(花組芝居)プロデューサー:外波山文明「天守物語」〜夜叉ケ池編2018〜
●2018年7月11日(水)〜22日(日)12回公演。 毎夜7時開演(開場30分前)● 新宿花園神社境内特設ステージ[客席テント有り] 160-0022新宿区新宿5-17-3 受付電話Tel:080-5464-1350●木戸銭[チケット発売日=5月21日(月)13時から〜] ◎指定席:4500円 ◎前売自由席:4000円 当日自由席:4300円(日時指定・整理番号付き) ◎学生・養成所割引き:3500円(自由席・証明書必要) ◎中高校生:2500円(自由席)

11.13.14.15.21.22日の指定席は完売しました!!自由席はまだまだご用意ございます。
皆様のご来場、お待ちしております・:*+.(( °ω° ))/.:+予約フォームはこちらから

こちら主演の松本紀保さん。美しく気高い富姫様。台詞まわしや所作もとてつもなく綺麗で、たくさん勉強させて頂いてます。この方がいるだけで稽古場に行くのが楽しみになるんですっ(*´-`*)
時間を大事にしないとっ
こちら犬飼淳治さん*°約2年半前に舞台「リボンの騎士」に出演した時の、演出をしてくださっていた方。現場でお会いしたいとずっと思っていて、今回たまたまご縁がありご一緒することに!!*°
嬉しー*°犬飼さんは観客を見飽きさせることのない個性派俳優さんだと思ってます(*´`)♡
今回この3人で可愛い役をやります♡*°お楽しみに!!♡真ん中が天羽亜衣ちゃん、右が鈴木彩乃さん*°
最年少の天羽亜衣(あもうあい)ちゃん*°何と稽古場で20歳の誕生日をお祝いしました*°サプライズの演出にポロポロ涙を流す亜衣ちゃんにみんな癒されてました(*´-`*)♡

多分これから順番にキャストの方とお写真撮れたら載せていきます*°
稽古が終わる時と毎度のように飲み会に( 笑 )チームワークが既にしっかり«٩(*´ω`*)۶»
若手がおつまみを作るんです*°
…キャベツ洗った…(*・ω・)笑
お芝居を始めたのが…15歳の6月。今年で8年目になりました。
なかなか先の見えない世界で、不安になることの方が多いのに、今も前向きに、お芝居に携わっていたいと思えるのは多分…
よっぽど好きなんだなと思います。

今までは、
活躍したら、応援してくれてる人達が喜ぶから、期待に応えられると自分も嬉しいから、
それが原動力になっている所が多かったのです。(昔から勉強もそうでした。)
今もそれはあるけれど、最近は
こんなお芝居が出来るようになりたい、こんな方々と共演したい、間近でお芝居を観ていたいっ
そんなことが原動力になってきているような気がします。自分のためにというか。
結局、お芝居が好きなんですね。

もともとお芝居が好きで始めたわけではありませんでした。

きっかけを紐解いていくと…小学生の時にお父さんにフェラーリを買う約束をしたことなんです。
それは今も変わらず原動力ですが、たまたま竹内結子さんの映画「今、会いにゆきます」を見て、芝居が上手い下手とかそんなのは小学生の私には全くわからないけど、
「こんなキレイな人いるんだ」「これが仕事なんだ」
って思った時に漠然と憧れて…。
中学生の時に養成所のオーディションに入りたいと言って、高校受験が終わるまではダメだと言われて…
卒業と同時に名古屋の養成所の扉を叩きました。その時のオーディションは今でも覚えてます。
お父さんの「これで何かミーの未来が変わっていくのかな…」みたいな言葉も覚えてる。

合格して、養成所に入ったのとほぼ同時に高校演劇部に入部。
お芝居なんて全くやったこと無かったのに、月〜土は演劇部。日曜日は毎週養成所でお稽古。
急に芝居漬けで。
日曜になるのが億劫で、日曜だけ週にたくさんあるんじゃないか?と思う時もありました。お休みが近づいて喜ぶ皆とは真逆で。
実のある稽古だった故、帰る時はいつも凹まされてたんです。向いてないんだなぁと思いながら先輩達の芝居の録音をひたすら聞いてマネして。

芸能活動が禁止されていた高校だったので、オーディション等は受けられず、ただただ、やらないよりは良いだろうと信じて先の見えない稽古をしてました( 笑 )

その時の社長や先生が「みんなが遊んでる日曜にこうして稽古に来ているんだから、絶対に身のある時間にしなさい。そこで差がつくから。」と言われて頑張れたこともありました。
誰一人芸能人などいない牧野家なので
昔から日舞をやっているとか、映画や舞台をたくさん観ているとか、そんな環境の方が羨ましくて仕方ない日々もありましたが、その分私には私にしか与えられなかった時間と、自由がありました。
私は片親でお父さんの方の実家で、おじいちゃんおばあちゃんと家族4人で暮らしていて。
おばあちゃ
んに「私、女優になりたいんだ。」って言ったら「あんたみたいな普通な子がなれるわけないでしょう」ってサラッと言われたことがあって( 笑 )
仲も良くて、いつも優しく頑張れって言ってくれるおばあちゃんのまさかの言葉に号泣しました( 笑 )(心配して言ってくれたのか、本気で言ったのかわかりませんが( 笑 ))

でもそれも原動力になったんですよね。
「こうなったら絶対女優になってやる」
って( 笑 )
東京の舞台を何度か観てくれているうちに「あんたは女優さんだわっすごいわっ」って言われた時はすっごい嬉しかったなぁ。
養成所の同期の子達はほとんど辞めてしまったり、先輩方に名前を覚えてもらったり、仕切りをさせてもらうようになったり、児童科の先生をやらせて頂いたり…そんなこんなをしているうちに、
「向いてない訳では無いかもしれない…。」
と思っちゃったんですよね( 笑 )
そしてお芝居で楽しいって思えたことが無かった私は、そう仰っている先輩方みたいになるまでは続けたいなってなって。

そして上京したのです。

…いつの間にやめられなくなったんだろう。

そもそも楽しいって思えないのに何故4年も続けてたのだろう…( 笑 )
本当に本当に難しいものだから、奥が深いものだから、飽きなかったのかなぁ。いや、やっぱり好きだったのかもしれない。
人前に立つのが好きなことも、負けず嫌いでよくメラメラすることも、
お芝居やってて気付いたのかも。

お芝居の何が難しいって最初はどうしたらお芝居が上手くなるのかわかんないことな気がします。明確にこれをしたら良いってことが少ないっていうか。自分が変わったなぁと初めに感じられるのはせいぜい滑舌が良くなってきたなぁとか。
・とにかく映画や舞台をたくさん観ること・自撮りで顔の研究をすること・おでこをだすこと・人と群れないこと・とりあえずなんでもやってみること…良いと言われたことをとりあえず素直にやってみるしかない…という感じ。でもどれも間違いじゃなかったと思えます。

1つ1つ積み重ねて、息の長い、粋な女優になる!!
そして、いい女になる!!

きっとこれは私の人生の核です。
振り返ると…7年間、多分自分から行動しなくて起こった事はなかったなぁ…(*・ω・)待っててたまたま何かあるなんて1割か2割くらい。

本当にやりたいことは、自分から動かないと、どんどん口に出さないと叶わない。
って中学生の時に誰からか聞いた言葉がずっと頭の片隅にあって。
じゃあそれをすれば叶うのか!!*°って軽く考えてたけど、やっぱりあの言葉は正しかったんじゃないかと道半ばの私が思ってます( 笑 )
なんか少し自己紹介みたいになってしまいましたが、最近書いてなかったからそれもありか(*´-`*)笑
ついでに過去の自己分析ブログも載せておきます♡
自己分析ブログ

稽古場で必須になってくるのが甘い飲み物…( 笑 )お水と並行して欠かせないっ!!
最近は豆乳、アーモンドミルクをしょっちゅう飲んでます*°

そしてゴンチャデビュー♡んー…今更と言われてしまうのかな( 笑 )
アイスカフェラテが美味しゅう季節になりました*°
あータイ料理食べたい!!(((o(*゚▽゚*)o)))
いつもいいねやコメントありがとうございます*°読者登録もお待ちしております!!\( ¨̮ )/

☆牧野未幸(まきのみゆき)
女/22歳(1995年8月12日生まれ)/獅子座/亥年/A型

埼玉県所沢市生まれ、愛知県稲沢市育ち。15歳の時から名古屋の養成所に通う。高校時代は演劇部所属。上京して5月で3年。女優を目指して奮闘中。粋で素敵な女性になることが目標。このブログは成長記録です。

〈舞台出演〉26年9月  小桜舞子コンサート「錦秋花舞台」町娘
27年12月「リボンの騎士」主演
28年7月  「めだかの学校」 主演
28年10月 「永遠の一秒」 ヒロイン
28年12月 「メリーさんのクリスマス」小悪魔役
29年4月  「アリス」 チェシャ猫役
29年5月  大衆演劇3週間公演(in 北海道)
29年6.7月 学校芸術鑑賞会6回公演(in 石川県)
30年5月   「オペラ屋旅館の怪人」ゆき役
30年7月   花園神社野外劇  出演

〈映像出演〉
26年6月 TBSドラマ「ルーズヴェルト・ゲーム」
28年2月 映画「黒崎くんの言いなりになんてなら                     ない」
28年2月 ドラマ「グッドモーニング・コール」
他エキストラ等多数。

Twitter :@Miyukinako0812Instagram:miyukinako0812

スキンケアおいしさ新鮮

メイク落とし 色々なものを使っているけれどやっぱり刺激が強いと感じるものメイク落ちがいまいちだと感じるもの使用感がいまいち好きになれないもの とかあげたらきりがないけれど絶対にこれでなくちゃっていうクレンジングにはまだ出会えていません。  そんななかこのクレンジングは私好きかも。キレイモ 美容液 クレンジング いつもはあまりふき取りクレンジングは使いません。だって・・・めんどくさいから笑 できれば、濡れた手で使えるまではいかなくてもお風呂でメイク落としできたら最高な考えの持ち主です。 お風呂に入るまでメイク落とさない人なので余計にそう感じるのかも。  美容液クレンジングはいわゆる水クレンジングとかクレンジングリキッドとか言われるそんな部類に入るクレンジング。 あえていうならコットンを使わないとメイクを落とせない超めんどくさいやつ でもその実力って結構気になるでしょ。 わかりやすく手の甲にファンデーション付けて、ウォータープルーフのアイライン、アイシャドウリップを塗ってみました。
 コットンにクレンジングを含ませて、さっとひと拭き結構落ちてるよ。ウォータープルーフのアイラインは、さっと拭き取っただけでは少ししか落ちてないけどふき取ったところのアイシャドウとかリップはほとんど落ちてる
しっかりふき取ると↓↓このようにきれいに落ちました。 たまにふつうにメイク落としていてもウォータープルーフのアイラインやマスカラがきれいに落ちてないことがあって気になっていたけど、これだとちゃんと落ちてくれるんです!!
 実際にいつも使っているクレンジングでは落ちきれなかったメイクもこれで拭き取るとするんと落ちる。 TVでね、クレンジングを40秒以上やるとかえって肌にダメージを与えるということを言っていたんだけど、いつものクレンジングで落ちない分は、このクレンジング使えば問題ないんだよね!! そう、このクレンジングのすごいところは、朝の拭き取り化粧水としても使えてしまうということ。 本当にすっきりとするの。AHA配合だから、くすみとかも気にならなくなる感じだし。 お肌も潤ってる。  こんなに優秀だということでコットンを使わないとメイク落とせないとか文句を言わず、気が付いたら、かなり愛用してしまっている美容液クレンジングです。 やっぱり、サロンが出してるスキンケアっていい仕事してくれますね。 もちろんマツエクしてる人でも安心して使えちゃいますよ。
 

コメント一覧

コメントはありません。

この記事にコメント

コメントは締め切られました。