準備

2017.5.28|日焼けサロン 初めて

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初めて利用するとき、日焼けサロンへ行くときに準備しなければいけないこと、必要な持ち物があるのかなど心配になると思います。
ほとんどの日焼けサロンは、タンニングマシンのある部屋は完全個室になっていて、シャワールーム、メイクルームが完備されています。
シャワーを浴びる際必要になるバスタオルなども設置してあるところが多いので、手ぶらでいいと思います。
しかし中には持ち物が必要な日焼けサロンもあるかもしれません。
予約を初めてとるときに、必要なものがあるのかを確認してみてください。
たいていの日焼けサロンは、シャワー設備、タオル、保湿剤など一通り用意しています。
水着で焼きたい人の場合には、水着を持っていかなければいけません。
しかし水着の跡をつけずにきれいに焼きたいと言う人が多く、何も着ないで裸でタンニングマシンに入っている人が多いです。
完全個室になっている所ならば安心して裸になることもできますが、そうなっていないサロンの場合、さすがに抵抗があるため完全個室になっているかどうかも確認するといいでしょう。
マシンから出た後に体に塗る保湿クリームも用意されています。
体に入れ墨があるときには、マシンに入るときタオルでその部分を隠さなければいけません。
顔を焼きたくない人も、顔にタオルを巻いて隠さなければいけません。
焼く部分焼きたくない部分を事前に自分で確認してから、サロンへ行くようにしましょう。
海や海外のリゾート地へ行って日焼けする前に、肌を少し慣れさせておきたい人の場合は、事前に3回から4回日焼けしてから行くのがベストです。
日程を逆算して予定を立てるようにしましょう。

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