ジェルについて

2017.6.5|日焼けサロン 初めて

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専用のジェル、オイルなどが設置してらう日焼けサロン、有料で提供している日焼けサロンがあります。
初めて日焼けサロンへ行くと、ジェルを使うべきなのか、どうか悩むところです。
初めての場合には、何も考えずまずはお店の人の指示に従えばいいと思います。
しかし実際のところ、どうなのかというと、ジェルは使うことをおすすめします。
何もつけない状態でそのままタンニングマシンに入って日焼けすることはもちろんできます。
しかしそのまま素焼きすることは、太陽で焼いている日光浴と同じ状態になるため、直接的に肌が紫外線を浴びていることになります。
素焼きすると、人によっては体質で水泡ができたり、熱症ができたりしてやけどした状態になることがあります。
するとせっかくタンニングマシンに入り体を焼いたとしても、すぐに皮がむけてしまい元の白い肌になってしまいます。
少しの時間で継続的に日焼けサロンへ行き、効率的に焼くためにも、ジェルを使った方がいいのです。
ジェルは薄くのばして、まんべんなく全体へ塗るのがポイントです。
肌に合わない場合は、化粧水などを代わりにつけておくといいと思います。
初めてマシンに入ってから、中2日あけたくらいで4回くらい日焼けするとある程度、色が定着します。
体質によって焼き色に違いがでますし、焼きムラがでることもあります。
マシンに入る前に汗をかいていると、紫外線をはねかえしてしまうので、日焼けさせる前にシャワーをあびるなどして汗を流しておくとムラなく焼くことができます。
マシンの中では、当然汗をかきます。
汗をかいた方が肌を冷やしながらきれいに焼けます。

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